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<title>葬式（葬儀）マナー・服装＠葬式（葬儀）の挨拶・香典</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/</link>
<description>






葬式（葬儀）の費用や香典の書き方・金額、葬式（葬儀）の服装など、葬式（葬儀）に関する情報を記載しています。
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<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50863060.html">
<title>葬式（葬儀）での言葉のタブー～その１～</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50863060.html</link>
<description>葬式（葬儀）では、使用することを敬遠される（タブー視）される言葉がいくつかあります。
葬式（葬儀）の挨拶・弔辞・弔電でも書きましたが、他にもあるのでこちらに記載しておきます。
葬式（葬儀）での言葉のタブーと理由
△重なる、重ね重ね、くれぐれも、再三など　...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T12:26:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>では、使用することを敬遠される（タブー視）される言葉がいくつかあります。</P>
<P><A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/cat_10008475.html" target=_blank><STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>の挨拶・弔辞・弔電</A>でも書きましたが、他にもあるのでこちらに記載しておきます。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>での言葉のタブーと理由</FONT></P>
<P>△重なる、重ね重ね、くれぐれも、再三など　・・・　不幸が重なるということから</P>
<P>△また、次々に　・・・　不幸が再び来てしまうということから</P>
<P>△九（数字）　・・・　苦しむにつながるため</P>
<P>△死ぬ、死亡　・・・　これはもちろん直接的な言葉で、<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>では当然使わないでしょう。</P>
<P>　</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50417517.html">
<title>供花・供物の金額とマナー</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50417517.html</link>
<description>供花・供物の金額（費用）とマナー（供花・供物とは）
供花・供物のマナー（注意点）
弔問者側
・供花・供物は、基本的には一個人では贈る必要はありません。同窓会一同、孫一同、○○一同など団体で贈る際には、加わりましょう。贈るときは葬式（葬儀）に必ず間に合うよ...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-08-14T07:06:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>供花・供物の金額（費用）とマナー（<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50417499.html" target=_blank>供花・供物とは</A>）</P>
<P><BR><BR>供花・供物のマナー（注意点）</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><BR>弔問者側</FONT></P>
<P>・供花・供物は、基本的には一個人では贈る必要はありません。<BR>同窓会一同、孫一同、○○一同など団体で贈る際には、加わりましょう。<BR>贈るときは<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>に必ず間に合うように贈りましょう。</P>
<P>・供物、供花の配置は前もって喪家側で考える必要があり、また<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>の会場が狭く配置できないこともあります。<BR><BR>ですから、贈る前に世話役代表者や葬儀社などに相談する必要があります。</P>
<P><BR><FONT color=#cc33cc>供物は、何を贈る？</FONT></P>
<P>…果物や線香・干菓子・お酒などを贈ることが多いですが、故人の好きなものでもかまいません。</P>
<P><FONT color=#ff0000>供物のマナー（贈ってはいけないもの）</FONT></P>
<P>仏式の<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>では魚や肉などのなまぐさものはタブーです。<BR>神式の<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>では大丈夫ですが、線香や抹香類は贈りません。<BR>キリスト教式の<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>では、花以外は飾らないしきたりになっています。</P>
<P><BR>・供物の購入には、業者に弔事用と伝えれば、黒や白のリボンをかけたり、不祝儀用に包装もしてくれます</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT color=#cc33cc>供花を贈るにはどんなもの？</FONT></P>
<P>…供花を贈るには、生花や花輪があります。</P>
<P>生花は、派手な花は避け、白菊、胡蝶蘭、カーネーションなどで、白い花を基調とするのが原則。</P>
<P>また、花輪は個人では贈らず、<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>会場の条件などにより並べない場合もあり、ブーケなどを使うこともあるようです。</P>
<P>花輪は、買い切りとレンタルがあります。</P>
<P><STRONG>葬儀社</STRONG>や花屋で購入でき、弔事用と注文すれば、不作法にならないように飾りつけてくれます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT color=#cc33cc>供花・供物の金額は？</FONT></P>
<P>花輪・生花（一基）　　　　1万円～2万<BR>盛りかご（一基）　1万円～</P>
<P>（※供花・花輪は、 1つを一基（いっき）、2つで一対（いっつい）と数える）<BR>　</P>
<P><BR><FONT color=#cc33cc>供花・供物が必要ない場合</FONT></P>
<P>遺族側から『供花・供物は辞退させていただきます』と言われたとき・・・香典のみ持って行く</P>
<P>遺族側から『御厚志は辞退させていただきます』と言われたとき・・・香典も「供花・供物」もいっさい贈らないそうです</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">会葬者</FONT></P>
<P>供花・供物が必要ない場合は、死亡通知状、死亡広告などを出す際、供物を辞退する旨を述べておきますと、弔問側は対応しやすいです。<BR></P>
<P><FONT color=#cc33cc>供花や供物の配置</FONT></P>
<P>配置には、<STRONG>葬儀社</STRONG>などと相談しましょう。また、贈り主の社会的な地位を考慮する必要もあります。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50417499.html">
<title>供花・供物とは【葬式（葬儀）の用語】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50417499.html</link>
<description>供花・供物【葬式（葬儀）の用語】 
供花…供花とは、葬式（葬儀）で故人に供えるお花のこと。
供花の読みは、キョウカ、またはクゲ。
供花は、遺族・親戚・知人・関係企業などの中でも親しげな人が供えます。
供花は、造花である花環（花輪）や生花が用いられる（葬式（...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-08-14T06:21:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）の用語</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>供花・供物【<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>の用語】 </P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">供花</FONT>…供花とは、<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>で故人に供えるお花のこと。</P>
<P>供花の読みは、キョウカ、またはクゲ。</P>
<P>供花は、遺族・親戚・知人・関係企業などの中でも親しげな人が供えます。</P>
<P>供花は、造花である花環（花輪）や生花が用いられる（<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>で祭壇の脇に菊の花が丸く飾られ、木の札に「○○家一同」などと書いてあるやつです。）</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">供物</FONT>…供物とは、<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>で故人に供える品物のこと。</P>
<P>供物の読みは、クモツ。</P>
<P>具体的に供物は、果物や線香・干菓子・お酒などをいいます。</P>
<P>また、こちらも親しげな人が供えるようで、一般的には香典のみで良いです。</P>
<P><BR><A href="http://blog.livedoor.jp/sogisiki/archives/cat_10008476.html"><STRONG>【葬式（葬儀）の用語】</STRONG>一覧へ</A></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50212669.html">
<title>葬式（葬儀）で気をつけること（マナー）</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50212669.html</link>
<description>葬式（葬儀）で気をつけること（マナー）
&amp;nbsp;
葬式（葬儀）に参列することがあるときに、いくつか気をつけなくてはいけないことがあります。
葬式（葬儀）のマナーでも記載してあり、重複することもありますが、一覧としてまとめました。
参列者の葬式（葬儀）での注...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-15T11:56:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>葬式（葬儀）で気をつけること（マナー）</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>に参列することがあるときに、いくつか気をつけなくてはいけないことがあります。</P>
<P><STRONG><A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/cat_10008472.html" target=_blank>葬式（葬儀）のマナー</A></STRONG>でも記載してあり、重複することもありますが、一覧としてまとめました。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>参列者の葬式（葬儀）での注意点・マナー</STRONG></FONT></P>
<P><BR>・<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>〈通夜・告別式〉では時間厳守。式の始まる時間より少し早めに到着すること。<BR>→（読経や弔事の最中に着席するのはできるだけ避ける）</P>
<P>⇒もし、やむを得ない事情で遅れたときは、遅れたお詫びを述べ、焼香をさせてもらう。受付に人がいなくなってしまった場合は、香典を直接遺族に手渡すか、遺族の前で祭壇に供える。</P>
<P>・受付時<BR><BR>→コートなどは脱いでから受付します。受付では、名前を記帳して香典を渡します。<BR>荷物の預かり場があれば、貴重品以外を預けましょう。</P>
<P><BR>・遺族と長話をすることは控えましょう<BR><BR>→お悔やみの言葉は、手短に述べるのが基本</P>
<P><BR>・遺族へ死因を聞くことは<STRONG><FONT color=#cc33cc>マナー違反</FONT></STRONG>です <BR><BR>→悲しみを増長させてしまします。また、遺族の感情に訴えるようなオーバーな表現も慎むよう気をつけましょう。</P>
<P><BR>・知り合いを見つけても話さない<BR><BR>→<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>で知り合いを見つけても、世間話や仕事の話などをすることは<STRONG><FONT color=#cc33cc>マナー違反</FONT></STRONG>です。私語は慎みましょう。</P>
<P><BR>・式場の流れ<BR><BR>→係りが案内してくれる場合はそれに従い、いなければ前の人に続き着席しましょう。<BR><BR>あらかじめ決まっている場合を除き、通常先着順ですので、詰めて座りましょう。<BR><BR>大きな荷物は持ち込まないようにしましょう。</P>
<P><BR>・小さな子供を連れて行く <BR><BR>→分別のわかる年齢ならば大丈夫ですが、すぐにぐつるような子供の場合は、近しい親戚でない限り、同席させない方が良いでしょう。</P>
<P><BR>・通夜振る舞い<BR><BR>→通夜振る舞いに誘われたときは、故人への供養の意味があるので断らずに出席しましょう。<BR><BR>その際は、必ず箸をつけましょう。ただし、長居することは控えましょう。</P>
<P><BR>・出棺・霊柩車の見送り<BR><BR>→出棺・霊柩車の見送りの時は静かに合掌して、故人の冥福を祈ります。</P>
<P><BR>このように<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>では<STRONG>マナー</STRONG>・気をつけることがありますので、しっかりと覚えて、<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>に参列しましょう。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50210363.html">
<title>神式・キリスト教式の挨拶</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50210363.html</link>
<description>神式・キリスト教式の挨拶
このサイトでは基本的に仏式葬儀について記載していますが、神式・キリスト教式の挨拶にもタブーなどあるので、少々書いておきます。
&amp;nbsp;
神式の葬式(葬儀)でのお悔やみ（挨拶）・弔辞では
「冥福」「供養」「仏様」「お経」など、仏式用語...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-14T16:55:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）の挨拶・弔辞・弔電</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>神式・キリスト教式の挨拶</STRONG></P>
<P><BR>このサイトでは基本的に仏式葬儀について記載していますが、<STRONG>神式・キリスト教式の挨拶</STRONG>にもタブーなどあるので、少々書いておきます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>神式の葬式(葬儀)</STRONG>でのお悔やみ（<STRONG>挨拶</STRONG>）・弔辞では</FONT></P>
<P>「冥福」「供養」「仏様」「お経」など、仏式用語は禁句です。</P>
<P><BR><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>キリスト式の葬式(葬儀)</STRONG>でのお悔やみ（<STRONG>挨拶</STRONG>）・弔辞では</FONT></P>
<P>「ご愁傷様です」「心よりお悔やみ申し上げます」などは禁句です。</P>
<P>⇒キリスト教の場合、人の死は「招天」で、神の元に召されることを神に感謝するということなので、お悔やみという考え方はしません。<BR>&nbsp;<BR>「安らかなお眠りをお祈り申し上げます」という言い方が一般的です。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50205006.html">
<title>社葬【葬式(葬儀)の種類】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50205006.html</link>
<description>社葬【葬式(葬儀)の種類】
社葬とは、会社の『創業者・会長・社長・殉職した社員・多大な功績を残した社員』などが亡くなったときに行う葬式（葬儀）のこと。
葬式（葬儀）の費用は会社が負担して主催し、遺族と会社が一緒になって行う。
社葬では、遺族（故人の配偶者や...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-12T12:04:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式(葬儀)の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>社葬【葬式(葬儀)の種類】</STRONG></P>
<P><BR><STRONG>社葬</STRONG>とは、会社の『創業者・会長・社長・殉職した社員・多大な功績を残した社員』などが亡くなったときに行う<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>のこと。</P>
<P><STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>の費用は会社が負担して主催し、遺族と会社が一緒になって行う。</P>
<P>社葬では、遺族（故人の配偶者や子供など）が<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50099247.html" target=_blank>喪主</A>を務め、<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50099353.html" target=_blank>施主</A>（布施する主＝<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の費用を負担する人）は、会社が務め、葬儀委員長を会社を会社の代表が務めるのが一般的で。</P>
<P><BR>また、<STRONG>社葬</STRONG>では一般的に準備するまでに時間がかかるので、<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50168145.html" target=_blank>密葬</A>を先に行い、その後に本葬の<STRONG>社葬</STRONG>を行うことが多いようです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>社葬</STRONG>はなぜ行なう？</FONT></P>
<P>・特に会社に対する貢献度が高かった人への追悼<BR>・次の経営陣を内外に紹介<BR>・故人の志を引き継ぐ<BR>・取引先などに対する今後も変わらないお付き合いのお願い</P>
<P>このように、<STRONG>社葬</STRONG>では会社の広報的な意味合いが強いようです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>社葬</STRONG>以外</FONT></P>
<P>団体が主催する<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>のことを団体葬という。</P>
<P>複数の会社が合同で行なう<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>を合同葬という。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50204024.html">
<title>個人葬【葬式(葬儀)の種類】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50204024.html</link>
<description>個人葬【葬式(葬儀)の種類】
個人葬とは、親族が亡くなった場合に遺族が主体となって営む葬式(葬儀)のこと。
個人葬の葬式(葬儀)の形式が一般的に多く執り行われています。
個人葬では、遺族（故人の配偶者や子供など）が喪主と施主（布施する主＝葬式(葬儀)の費用を負担...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-11T23:17:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式(葬儀)の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>個人葬【葬式(葬儀)の種類】</STRONG></P>
<P><BR><STRONG>個人葬</STRONG>とは、親族が亡くなった場合に遺族が主体となって営む<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>のこと。</P>
<P><BR><STRONG>個人葬</STRONG>の<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の形式が一般的に多く執り行われています。</P>
<P><STRONG>個人葬</STRONG>では、遺族（故人の配偶者や子供など）が<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50099247.html" target=_top>喪主</A>と<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50099353.html" target=_blank>施主</A>（布施する主＝<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の費用を負担する人）を務めるのが一般的です。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>個人葬</STRONG>の連絡方法</FONT></P>
<P><BR>親族…電話などで訃報を知らせる。</P>
<P>生前お世話になった方…新聞のお悔やみ欄</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>個人葬</STRONG>の種類</FONT></P>
<P>・<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50192569.html" target=_blank>仏式葬儀</A><BR>・<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50201028.html" target=_blank>神式葬儀</A><BR>・<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199509.html" target=_blank>キリスト教式葬儀</A></P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#ff0000><STRONG>個人葬</STRONG>の注意点</FONT></P>
<P><STRONG>個人葬</STRONG>では、宗教・宗派によってマナーが若干異なったりしますので、参列する場合は最低限のマナー・知識などを調べておきましょう。<BR></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50202650.html">
<title>逝去～通夜まで　キリスト教式〈カトリック・プロテスタント〉【葬式（葬儀）のマナー】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50202650.html</link>
<description>逝去～通夜まで　キリスト教式〈カトリック・プロテスタント〉【葬式（葬儀）のマナー】
&amp;nbsp;
キリスト教式では臨終に司祭・神父・牧師が立ち会います。
病人の容態が急変したら、司祭・神父・牧師を呼びます。
臨終を迎えるとき、司祭・神父・牧師は臨終の祈りを奉げ...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-11T10:02:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>逝去～通夜まで　キリスト教式〈カトリック・プロテスタント〉【葬式（葬儀）のマナー】</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG>キリスト教式</STRONG>では臨終に司祭・神父・牧師が立ち会います。</P>
<P>病人の容態が急変したら、司祭・神父・牧師を呼びます。</P>
<P>臨終を迎えるとき、司祭・神父・牧師は臨終の祈りを奉げ、罪の許しを与え、神の恵みを願い、祝福します。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">キリスト教式〈カトリック〉</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG>カトリック</STRONG>では、臨終を迎えるとき、病気で生命が危うくなった信者を助け強める秘跡とされている『<FONT color=#cc33cc>塗油の秘跡</FONT>』という儀式を行ないます。</P>
<P>この<FONT color=#cc33cc>塗油の秘跡</FONT>は、病人の額と両手に聖油で十字架をしるし、罪からの解放と病の回復を願うものです。</P>
<P>通夜にあたるものが、<STRONG>カトリック</STRONG>では正式にはありませんが、<FONT color=#cc33cc>通夜の儀</FONT>という名称で行なうことがあるようです。</P>
<P>一般的には、神父と、遺族、近親者が集まり、聖歌の合唱、聖書朗読、神父の言葉、祈り、献花といった式次第です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">キリスト教式〈プロテスタント〉</FONT></STRONG></P>
<P><STRONG>プロテスタント</STRONG>では、牧師が病人にパンとぶどう酒を与え、聖書の一説を読み、安らかに天に召させるように祈る『<FONT color=#cc33cc>聖餐式</FONT>』という儀式を行います。</P>
<P>通夜にあたるものを、<STRONG>プロテスタント</STRONG>では<FONT color=#cc33cc>前夜祭</FONT>と言います。</P>
<P>一般的には、牧師と、遺族、近親者が集まり、聖歌の合唱、聖書朗読、牧師の言葉、祈り、献花といった式次第です。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50201028.html">
<title>神式葬儀【葬式(葬儀)の種類】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50201028.html</link>
<description>神式葬儀【葬式(葬儀)の種類】
神式葬儀とは、神道の様式で行われる葬式(葬儀)のことです。
神式葬儀と仏式葬儀では用語が少々異なるので、まずはそれから記載します。
神式と仏式の用語の違い
通夜祭・遷霊祭（せんれいさい）〈神式〉＝仏式の通夜のこと
神葬祭（葬場...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-10T17:31:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式(葬儀)の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>神式葬儀【葬式(葬儀)の種類】</STRONG></P>
<P><BR><STRONG>神式葬儀</STRONG>とは、神道の様式で行われる<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>のことです。</P>
<P><STRONG>神式葬儀</STRONG>と<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50192569.html" target=_blank>仏式葬儀</A>では用語が少々異なるので、まずはそれから記載します。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">神式と仏式の用語の違い</FONT></P>
<P>通夜祭・遷霊祭（せんれいさい）〈神式〉＝仏式の通夜のこと</P>
<P>神葬祭（葬場祭）〈神式〉＝仏式の<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>のこと</P>
<P>（※ 神葬祭（葬場祭）は仏式葬儀の告別式と<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>を兼ねています）</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>神式葬儀</STRONG>の相違点</FONT></P>
<P>・<STRONG>神式葬儀</STRONG>では、<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>を神社で行うことはしません。自宅・斎場などで神職を招いて執り行われます。</P>
<P>・遺体の処置や安置の仕方は仏式葬儀とほぼ同じです。北枕に安置された遺体の前に、神式の枕飾りをします。</P>
<P>・神棚封じを行う（死の穢れが神棚に入り込まないようにという意味から）</P>
<P>・<STRONG>神式葬儀</STRONG>では、喪中の近親者もけがれているとされるので、神封じや、打ち合わせのために神社境内に立ち入る場合は、喪に服していない親戚か知人に依頼するようです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>神式葬儀</STRONG>のその他</FONT></P>
<P>①神式の香典袋（不祝儀袋）書き方・マナー</P>
<P>表書きの書き方…御霊前・御神前・御玉串料など</P>
<P>香典袋（不祝儀袋）…水引は黒と白の結び切りで、蓮の花の入っていないものを使用<BR><BR><STRONG>神式葬儀</STRONG>の香典の詳しい書き方は、<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199472.html" target=_blank>宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方</A> を参照に。</P>
<P>②神式の喪服</P>
<P>神式での参列の服装は仏式葬儀と同様の喪服でＯＫです。</P>
<P>ただし、数珠は使用しません。<BR>　　　　　　　　</P>
<P><BR><FONT color=#ff0000><STRONG>神式葬儀</STRONG>の注意点</FONT></P>
<P>地域などの違いによっては、ここに紹介した作法と異なる場合もあるようです。正しくは斎主にお尋ねください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">通夜祭・遷霊祭（せんれいさい）の大まかな流れ</FONT></P>
<P>まずは手水の儀（<FONT color=#ff0000>※1</FONT>）を済ませます。</P>
<P>①喪主・遺族・参列者の入場<BR>&nbsp;<BR>②斎主（神官）の入場</P>
<P>③斎主（神官）一拝 </P>
<P>④遷霊の儀</P>
<P>⑤玉串奉奠（<FONT color=#ff0000>※1</FONT>）</P>
<P>⑥斎主（神官）一拝</P>
<P>⑦斎主（神官）の退場</P>
<P>通夜祭の後、仏式と同様に直合（なおらい）とよばれる通夜ぶるまいをおこないます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">神葬祭（葬場祭）の大まかな流れ</FONT></P>
<P>①喪主・遺族・参列者入場・着席</P>
<P>②斎主（神官）入場</P>
<P>③開式の辞 </P>
<P>④斎主修祓（さいしゅしゅばつ：お祓い） </P>
<P>⑤献饌（けんせん）（<FONT color=#ff0000>※2</FONT>）</P>
<P>⑥斎主祭詞奏上</P>
<P>⑦しのび歌奏楽</P>
<P>⑧弔辞拝読・弔電紹介</P>
<P>⑨玉串奉奠</P>
<P>⑩撤饌（てっせん）（<FONT color=#ff0000>※2</FONT>）</P>
<P>⑪昇神の儀（斎主一拝。一同一拝）</P>
<P>⑫斎主（神官）退場</P>
<P>⑬喪主挨拶</P>
<P>⑭閉会の辞</P>
<P>⑮一般告別式 </P>
<P>⑯親族代表挨拶 </P>
<P><BR><FONT color=#ff0000>※1</FONT>　<STRONG><A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50196370.html" target=_blank>神式葬儀のマナー（手水の儀と玉串奉奠）</A></STRONG>を参照に。<BR><FONT color=#ff0000>※2</FONT>　<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50197933.html" target=_blank><STRONG>神式葬儀</STRONG>で使われる用語【<STRONG>葬式（葬儀）</STRONG>の用語】</A>を参照に。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199509.html">
<title>キリスト教式葬儀【葬式(葬儀)の種類】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199509.html</link>
<description>キリスト教式葬儀【葬式(葬儀)の種類】 
&amp;nbsp;
・・・キリスト教式葬儀とその名の通りキリスト教関係の人たちが行なう葬式(葬儀)です。
ただし、キリスト教式葬儀は仏式葬儀と同様に宗派や教会などによって異なるので、ここではカトリック・プロテスタントの執り行い方を...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-10T00:19:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式(葬儀)の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>キリスト教式葬儀【葬式(葬儀)の種類】</STRONG> </P>
<P>&nbsp;</P>
<P>・・・<STRONG>キリスト教式葬儀</STRONG>とその名の通りキリスト教関係の人たちが行なう<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>です。</P>
<P>ただし、<STRONG>キリスト教式葬儀</STRONG>は仏式葬儀と同様に宗派や教会などによって異なるので、ここではカトリック・プロテスタントの執り行い方を記載します。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>キリスト教式葬儀</STRONG>の特徴</FONT></P>
<P>・キリスト教は死者への供養という考え方ではなく、故人の与えられた生涯を神に感謝、神への礼拝という考え方ですので、遺影写真や遺体に手を合わせたり、拝んだりしない。</P>
<P>・香典袋（祝儀袋）の表書きは基本的に御花料となります。<BR>（詳しくは『<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199472.html" target=_blank>宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方</A>』参照）</P>
<P>・御香典ではなく弔慰金と言う</P>
<P>・仏式葬儀の通夜ぶるまいとは違って、料理やお酒は出ず、軽食、茶菓子が出されるのが一般的</P>
<P>・仏式葬儀・神式葬儀における読経・祭詞のかわりに、<STRONG>キリスト教式葬儀</STRONG>では聖書を朗読し、焼香や玉串奉奠にかわって献花をします</P>
<P>・神の前では人はみな平等という考えから、供花を持ち込んでも、贈り主の名前は取ることになっています</P>
<P>・カトリックは、日本の<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>習慣を積極的に取り入れていますが、プロテスタントでは、日本の<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>習慣は異教的なものとされ、排される傾向にあることを頭に入れておきましょう</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>キリスト教式葬儀</STRONG>の流れ</FONT>（※　宗派・教会によっては異なります）</P>
<P><BR>◆カトリック（旧教）の流れ</P>
<P><BR>カトリック…聖書や聖伝、使徒伝来の教会を信奉して儀式を行う。<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>はミサ中心。</P>
<P>①開祭の儀&nbsp; </P>
<P>②祈祷</P>
<P>③聖歌合唱</P>
<P>④撒水（聖水を棺に注ぐ儀式）</P>
<P>⑤撒香</P>
<P>⑥祈祷・追悼説教（故人の略歴を紹介、故人の生と死に関して聖書の教えを説くもの。）</P>
<P>⑦聖歌合唱</P>
<P>⑧弔辞・弔電拝読</P>
<P>⑨一般参列者の献花と賛美歌（聖歌）</P>
<P>⑩献花</P>
<P>⑪代表者・遺族挨拶　</P>
<P><BR><FONT color=#ff0000>カトリックの<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の注意点・その他</FONT></P>
<P>・カトリックの<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>は、キリストの臨終と死者の復活を望むため、故人の罪の許しを請い、安息が得られるように神に祈るものです。</P>
<P>・カトリックでの<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>では祭壇は設けませんが、たくさんの花で棺やその回りを飾ります。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◆プロテスタント（新教）の流れ</P>
<P><BR>プロテスタント…聖書のみを信じる。<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>は、聖書による祈りが中心で、カトリックより簡素で自由な形となる。</P>
<P>①奏楽</P>
<P>②賛美歌斉唱　</P>
<P>③聖書朗読　</P>
<P>④祈祷</P>
<P>⑤賛美歌斉唱　</P>
<P>⑥追悼説教（故人の略歴を紹介、故人の生と死に関して聖書の教えを説くもの。）</P>
<P>⑦祈祷</P>
<P>⑧賛美歌斉唱　</P>
<P>⑨弔辞・弔電拝読</P>
<P>⑩奏楽</P>
<P>⑪献花　</P>
<P>⑫代表者・遺族挨拶</P>
<P><BR><FONT color=#ff0000>プロテスタントの<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の注意点・その他</FONT></P>
<P>・ 遺影は中央ではなく、左右どちらかに寄せる<BR><BR>・ 柩は高いところには置かない<BR><BR>・ 供花を飾るときは、名札を外す<BR><BR>・ 周囲を花で飾るときは、十字架や聖餐台が隠れないようにする<BR><BR>・ 勲章や遺品なども並べない</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199472.html">
<title>宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50199472.html</link>
<description>宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方
&amp;nbsp;
宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方

①仏教（仏式）の香典袋(不祝儀袋)の表書きの書き方
多くの仏教（仏式）では、御霊前（四十九日まで）が使われるようです。
また、御仏前（四十九日以降）・御香典・御香料・...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-10T00:07:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典の書き方・金額・マナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff"><STRONG>宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方</STRONG><BR></FONT><BR></FONT></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff">宗教・宗派別の香典袋(不祝儀袋)の書き方</FONT></STRONG><BR></P>
<P><BR></P></FONT>
<P>①仏教（仏式）の<STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>の表書きの書き方</P>
<P>多くの仏教（仏式）では、御霊前（四十九日まで）が使われるようです。</P>
<P>また、<FONT color=#cc33cc>御仏前<FONT color=#000000>（四十九日以降）</FONT>・御香典・御香料・御弔料・御佛前・御供</FONT>などが使われます。</P>
<P><FONT color=#ff0000>注１：</FONT>ただし、浄土真宗では、死後すぐに成仏するという考えから、御霊前は使用せず、御仏前と書くのがマナーです。</P>
<P><FONT color=#ff0000>注２：</FONT>また、曹洞宗などの禅宗では教義に浄土がなく、成仏以前という考え方が無いので、御仏前を用います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>②神道（神式）の<STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>の表書きの書き方<BR>&nbsp;<BR><FONT color=#cc33cc>御霊前・御神前・御饌料・御玉串料・御榊料</FONT>などが使われます。</P>
<P>※水引は「銀」を使用されることが多いようです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>③キリスト教の<STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>の表書きの書き方</P>
<P><FONT color=#cc33cc>御霊前・御花料・献花料・御白花料・御ミサ料</FONT>（カトリックの場合）<FONT color=#cc33cc>・弔慰料</FONT>（プロテスタントの場合）</P>
<P>水引は有っても無くても良いようです。</P>
<P><FONT color=#ff0000>注３：</FONT>カトリックは御霊前を許容しているが、プロテスタントは否定。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>④無宗教・宗教が不明の<STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>の表書きの書き方</P>
<P><FONT color=#cc33cc>御香奠・御香料・御霊前</FONT>などが一般的に言われているようですが、、、。</P>
<P>キリスト教のプロテスタント・浄土真宗の場合は、御霊前を使用すると失礼にあたりますので。</P>
<P><BR><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>の<FONT color=#ff0000>注意点</FONT></FONT></P>
<P><STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>本体に、蓮（はす）の花が描かれているものは仏式専用です。</P>
<P>また、<STRONG>香典袋(不祝儀袋)</STRONG>本体にゆりの花や十字架が付いている場合はキリスト教専用です。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50197933.html">
<title>神式葬儀で使われる用語【葬式（葬儀）の用語】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50197933.html</link>
<description>神式葬儀で使われる用語【葬式（葬儀）の用語】 
神式葬儀で使われる用語
神道では独特の言葉が使用されます。
言葉の意味が難しいので、下記を参考にしてください。
壁代（かべしろ）…　棺を囲む幕。伶人（れいじん）…　雅楽などを奏でる人。斎主（さいしゅ）…　儀式...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-09T10:24:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）の用語</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>神式葬儀で使われる用語【葬式（葬儀）の用語】</STRONG> </P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>神式葬儀</STRONG>で使われる用語</FONT></P>
<P><BR>神道では独特の言葉が使用されます。</P>
<P>言葉の意味が難しいので、下記を参考にしてください。</P>
<P><BR>壁代（かべしろ）…　棺を囲む幕。<BR>伶人（れいじん）…　雅楽などを奏でる人。<BR>斎主（さいしゅ）…　儀式を執り行う神職。<BR>霊璽（れいじ）…　仏式の位牌にあたるもの。<BR>誄歌（るいか）…　故人を追悼し、生前の徳をたたえる歌。<BR>幣帛（へいはく）…　神に供えるもの。<BR>修祓（しゅうばつ）…　穢れを祓い清めること。<BR>生餞（せいせん）…　洗米、塩、水、酒、餅、魚、野菜、果物など未調理の食べ物。<BR>常餞（じょうせん）…　故人が生前好んで食べていたもの。<BR>献饌（けんせん）…神前に物を供えること。<BR>撤饌(てつせん)…神前の供物を下げること。奏楽の中、下げるようです。</P>
<P><BR>このように仏式葬儀で使われる用語とは異なりますし、また普段に使っている言葉でもありません。</P>
<P><STRONG>神式葬儀</STRONG>の用語は難しいですね～</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><U><FONT color=#0000ff><STRONG>葬式（葬儀）の用語】</STRONG>一覧へ</FONT></U></P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50196370.html">
<title>神式葬儀のマナー（手水の儀と玉串奉奠）</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50196370.html</link>
<description>神式葬儀のマナー（手水の儀と玉串奉奠）
神式葬儀が仏式葬儀と異なるのは、神葬祭（葬場祭）で行なわれる「手水の儀（ちょうずのぎ）」と、それに引き続いて執り行われる「玉串奉奠（たまぐしほうてん）」です。
これは仏式葬儀のお焼香にあたるものと考えればよいです。...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-08T20:57:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>神式葬儀のマナー（手水の儀と玉串奉奠）<BR></STRONG></P>
<P><STRONG>神式葬儀</STRONG>が仏式葬儀と異なるのは、神葬祭（葬場祭）で行なわれる「<STRONG>手水の儀</STRONG>（ちょうずのぎ）」と、それに引き続いて執り行われる「<STRONG>玉串奉奠</STRONG>（たまぐしほうてん）」です。</P>
<P>これは仏式葬儀のお焼香にあたるものと考えればよいです。　</P>
<P>それ以外の基本的なことは仏式葬儀とそう変わりません。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>手水の儀</STRONG>の仕方</FONT></P>
<P>・・・<STRONG>手水の儀</STRONG>は葬儀の前に参列者の心身を清めるために行ないます</P>
<P>①桶に入れた水（御神水）を柄杓ですくって3回に分けて使用します。</P>
<P>②左手、右手の順番に手を洗います。</P>
<P>③左手で水を受け、その水で口を清め、懐紙（かいし）で手と口を拭きます。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>玉串奉奠</STRONG>の仕方</FONT></P>
<P>①遺族に会釈し、神官に一礼してから玉串を受け取る。</P>
<P>神職から榊（さかき）の小枝を受け取る時、右手は根元近くを上から包む様に持ち、左の手のひらを上に向けて葉の部分を持ちます。</P>
<P>②玉串を受け取ったら再度神官へ一礼</P>
<P>③根本を手前（左手）にして、右手は葉先の下から添えるようにしてまっすぐに持ちます。</P>
<P>次に時計回りに回転させて、向きを変えます。葉先を手前にして供えます。</P>
<P>④案の上に置いた後、一歩下がり二礼二拍手（音を立てないように直前で止めるしのび手）をします。</P>
<P>⑤神官、遺族へ一礼し自席へ戻る。</P>
<P><BR>これらを斎主（神官）･副斎主･祭員･喪主･遺族･近親者の順番で行います。<BR>　　　　　</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50192569.html">
<title>仏式葬儀【葬式(葬儀)の種類】</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50192569.html</link>
<description>仏式葬儀【葬式(葬儀)の種類】
仏式葬儀とは、日本でもっとも多く行なわれている葬式(葬儀)の形式で、70～80％は仏式葬儀で執り行われているようです。
仏式葬儀では、お祈りのときに必ずお焼香をします。
ただし、お焼香の回数などは宗派などによって異なるので、『お焼...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-07T12:07:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式(葬儀)の種類</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>仏式葬儀【葬式(葬儀)の種類】</STRONG></P>
<P><BR><STRONG>仏式葬儀</STRONG>とは、日本でもっとも多く行なわれている<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の形式で、<FONT color=#cc33cc>70～80％</FONT>は<STRONG>仏式葬儀</STRONG>で執り行われているようです。</P>
<P><STRONG>仏式葬儀</STRONG>では、お祈りのときに必ずお焼香をします。</P>
<P>ただし、お焼香の回数などは宗派などによって異なるので、『<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50134675.html" target=_blank>お焼香のマナー・仕方</A>』を参考にしてください。</P>
<P>また、お焼香のタイミングは近親者のお焼香は<STRONG>葬儀式</STRONG>の時間内に行われ、一般会葬者のお焼香は告別式開始と同時に始めるのが一般的です。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG><BR>仏式葬儀</STRONG>の流れ（<FONT color=#ff0000>※　</FONT>宗派によっては若干異なります）</FONT></P>
<P>①会葬者の受付開始（開始の30分前ぐらい）</P>
<P>②喪主・遺族の入場、着座、開式 </P>
<P>③僧侶入場、着座</P>
<P>④全員合掌</P>
<P>⑤開式の辞</P>
<P>⑥読経<BR>　　　　　　　　<BR>⑦弔辞・弔電紹介</P>
<P>⑧読経</P>
<P>⑨喪主・遺族・近親者の順に焼香</P>
<P>⑩参列者の焼香　　　　　　<BR>　　　　　　　　<BR>⑪お別れの儀（棺に献花・故人の生前の愛用品などを納め釘打する）</P>
<P>⑫葬儀委員長謝辞</P>
<P>⑬僧侶退場</P>
<P>⑭喪主のあいさつ</P>
<P>⑮出棺<BR><BR><BR></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>仏式葬儀</STRONG>の注意点</FONT></P>
<P>宗派により焼香・<STRONG>仏式葬儀</STRONG>が異なるので、その宗派ごとの形式を知りましょう。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50173945.html">
<title>葬儀の費用を安く抑える</title>
<link>http://1sogi.livedoor.biz/archives/50173945.html</link>
<description>葬儀の費用を安く抑える
葬式(葬儀)費用は一般的に細かい部分も合わせると200万～300万円以上はかかります。
これは決して安い金額ではないですし、もし万が一にも家族の大黒柱が亡くなった場合などは、相当な負担が強いられます。
もちろん葬式(葬儀)は厳粛で、故人の冥...</description>
<dc:creator>sogisiki</dc:creator>
<dc:date>2007-05-02T09:33:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>葬式（葬儀）の費用</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>葬儀の費用</STRONG>を安く抑える</P>
<P><BR><STRONG>葬式(葬儀)費用</STRONG>は一般的に細かい部分も合わせると<FONT color=#ff0000>200万～300万円</FONT>以上はかかります。</P>
<P>これは決して安い金額ではないですし、もし万が一にも家族の大黒柱が亡くなった場合などは、相当な負担が強いられます。</P>
<P>もちろん<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>は厳粛で、故人の冥福を祈り、成仏することを願って行なう大事な儀式なので、安く(節約)なんていうのはもっての他と思う方もいらっしゃるかもしれません。</P>
<P>ただ、現実問題として<STRONG>葬式(葬儀)の費用</STRONG>を抑える必要がありますので、いくつかの方法をここに記載しておきます。<BR></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ccccff"><STRONG>葬儀の費用</STRONG>を安く抑える方法</FONT><BR><BR>①<FONT color=#cc33cc>優良な葬儀社を探す（紹介してもらう）</FONT></P>
<P>・・・これは、業界の風習からあまり値段が明確にされていなかったので、それを良いことに<STRONG>葬式(葬儀)の費用</STRONG>を高くする業者があるそうです。</P>
<P>そのために、信用できる葬儀社を探す必要があります。</P>
<P>ただし、『<FONT color=#ff0000>優良＝安い</FONT>』ではないので気をつけてください。担当の人が、遺族の気持ちを汲んでくれたり、丁寧に行なってくれるかは大変重要ですから。<BR>　</P>
<P>②<FONT color=#cc33cc>葬儀社との相談</FONT></P>
<P>・・・これは葬儀社各社によって<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>にかかる<STRONG>費用</STRONG>がまちまちだからです。</P>
<P>ですので、葬儀社に「予算が○○円ほどなのですが・・・、この予算内でお願いできますか？」と相談してみるのが良いでしょう。</P>
<P>ただし、あまりにも非現実的な値段では、ちょっと問題ですが、、、。</P>
<P><BR>③<FONT color=#cc33cc>新しい形態の葬儀社を探す</FONT></P>
<P>・・・2,3年前ぐらいからもう出始めていますが、完全にセットで○○万円といった形態の葬儀社があります。</P>
<P>そのような葬儀社だと<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の<STRONG>費用</STRONG>の算出もしやすいです。</P>
<P><BR>④<FONT color=#cc33cc>ランクを下げる</FONT></P>
<P>・・・故人の社会的立場や、遺族の性格などにより盛大にやりたい方も多数だと思いますが、セットの料金を下げたり、また霊柩車や通夜振る舞い、精進落としでの料理のランクを下げることで、<STRONG>費用</STRONG>を低予算にすることが可能です。</P>
<P><BR>⑤<FONT color=#cc33cc>弔問客を呼ばない</FONT></P>
<P>・・・<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50168138.html" target=_blank>家族葬</A>や<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50168145.html" target=_blank>密葬</A>のように弔問客を呼ばずにひっそり行なう場合は、呼ぶ場合に比べ<STRONG>費用</STRONG>を安く済ませることが可能です。</P>
<P>また、故人の希望があった場合などは、<A href="http://1sogi.livedoor.biz/archives/50158342.html" target=_blank>自然葬</A>でもＯＫです。</P>
<P><BR>⑥<FONT color=#cc33cc>国の制度の利用</FONT></P>
<P>・・・都民ならば都民葬、県民ならば県民葬というものがあり、これを利用する場合も費用を安く抑えることが可能です。</P>
<P>詳しい金額や、内容は各役所でお聞きください。</P>
<P><BR>⑦<FONT color=#cc33cc>互助会に加入</FONT></P>
<P>・・・互助会というものがあり、月々に会費を積み立てておけば、安く済ますことも可能です。</P>
<P>ただし、毎月お金がかかりますし、内容などはまちまちなので、自分の目で契約内容を確認して考えましょう。</P>
<P><BR>⑧<FONT color=#cc33cc>故人での助け合い</FONT></P>
<P>・・・<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>でのお手伝いなどにかかる心づけ。これらも意外にバカにできない金額になることもあります。</P>
<P>何かのグループ間などではお互いにそのときは手伝うという形にしておき、お金は受け取らないと決めておけば、心づけの必要はなくなりますよね。</P>
<P><BR>⑨<FONT color=#cc33cc>その他 </FONT></P>
<P>・・・<STRONG>葬式(葬儀)</STRONG>の保険があったり、その他にも<STRONG>費用</STRONG>を安くする方法があるようです。</P>
<P>色々とさがしてみられては？！</P>]]>
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